迷路

スクラップ、呟き

遺伝子ワクチン接種者の血液に一体何が起こっているのか

 

私のこのブログの記事です。

コロワク危険 - 迷路 (hatenadiary.com)

 

コロ(新コロウイルス)は人工的に作られたウイルスなので、コロ感染も、コロワクも、スパイクタンパク質が危険です。つまり、コロワクはコロ感染の予防になりません。RNAは変異しやすいので次から次から変異種が登場するかもしれません。

コロワク接種率が高いイギリスで変異種が登場しました。つまり、コロワク接種者が変異種を生み出すのです。そして感染させていきます。ですから接種率が高い国で感染者数が爆発しました。コロワク接種者がいる限り、変異種の登場はキリが無いかもしれません。

コロワクはCOVID-19に効果があるというものなので変異種に効果があるはずがありません。ただの風邪でも、ひく度にウイルスが違うといいます。なので風邪薬に特効薬は無く、緩和するのみです。コロと共生するつもりで免疫力を高めておくことが大事だと思います。

コロワクは人類初の遺伝子組み換えワクで治験中です。接種して半年後、一年後、二年後、三年後、四年後、五年後・・・十年後まで、どういう副反応が出るのか分からないのです。小麦粉、大豆、トウモロコシの輸入モノは、遺伝子組み換え作物が混ざっており、遺伝子組み換え作物には枯葉剤のグリホサードも含んでいます。食パンや菓子パンからグリホサードが検出されました。髪の毛からグリホサードが検出された人々もいました。口から入れるモノでさえ遺伝子組み換えを避けるヒトが多いだろうのに、注射で体内に入れるなんて自殺行為でだと思います。

 

「コロワクのmRNAは、我々の細胞の遺伝子のどこにコロナDNAを組み込むか予測できない。仮に我々のDNA上の『ガン促進遺伝子』や『ガン抑制遺伝子』の中に組み込まれたとしたら、ワクチンが原因でガンを発症するかもしれない。しかも、それが遺伝子情報として子孫にも伝わる可能性がある。人類の遺伝子を徹底的に壊してしまうかもしれない危険性があるのです」っと恐れられています。

DNADNAの手順書をRNAに転写⇒タンパク質をつくります。

ウイルスの中には、ウイルスが持っている逆転写酵素によってRNADNAになります。これをレトロウイルス(RNAの仲間)といいます。RNADNAになった情報は、ウイルスが複製する段階で、細胞のDNAに書き加えられてしまいます。レトロウイルスに感染すると、レトロウイルスの情報が細胞のDNAに書き込まれるということです。

ウイルスが粘膜の細胞に感染した、あるいは、免疫の細胞に感染した場合、そこの粘膜や免疫の細胞に情報が書き加えられることになります。

内在レトロウイルスは、遺伝します。生殖細胞にレトロウイルスが感染すると、生殖細胞にレトロウイルスの情報が書き加えられます。

この内在レトロウイルスが、進化に寄与していました。

内この内在性レトロウイルスが進化に寄与していました。ゲノム情報の約1.5%が遺伝子情報、約9%がレトロウイルス由来の情報だとだと分かっています。

コロワクで恐れられているのは、この事でしょう。

 

 

数か月前、ツィッターで、下記の画像のような、コロワクの接種者と未接種者の血液を比較した画像を視ました。画像主の方によると、コロワク接種者の血液の細胞からみると、強い体臭を放つと仰っておられました。

 

2021/09/08

video.fc2.com

 

上記リンクの動画の一部を書きだしました。

 

私は今回初めて、普通の顕微鏡で検査された血液の映像を視ました。これらの写真は、フィリップ・ヴァン・ウェルバーゲン(Philippe Van Welbergen)医師から私たちに届いたもので、彼はイギリス在住の40年の実績のある内科医です。

彼は、今回のワクチンを推奨していませんが、ワクチン接種後に「体調不良」や「病気になった」と受診に来た彼の患者や人々の血液を自ら採血し、その血液を顕微鏡で調べてみたのです。血液塗抹法(ブラッド・スメア)と呼ばれる方法を用いてです。

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血液塗抹法とはどいうものかというと、通常の血液分析と同じように、よくある普通の方法で、腕の静脈から採血し、一部を取ってサンプルを作り、その血液を、特別に処理されたガラス板の上に置いて、顕微鏡で見るというものです。

フィリップ・ヴァン・ウェルバーゲン医師が発見し、彼が提供してくれた写真の中にあったもの、そして、恐らく誰もまだ、これを見たことがないと思うのですが、ここで皆さんと見るために、これらの写真をあなたのプロデューサーにも提供しています。

これらの写真を横に並べて見てみましょう。

 

これは同じ倍率の顕微鏡で視られたものです。

   左:健康なヒトの正常な血液     右:モデルナを接種したヒトの血液  

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左は、健康なヒトの正常な血液で、いわゆる今回の「ワクチン」と呼ばれているどの注射も打っていないヒトの血液です。見えているのは赤血球で、きれいな丸型、中央が濃い色になってる正常な状態です。それぞれの間隔の開き具合も良いですし、その間に破片や物質はありません。赤血球が集まって塊になったり奇形になっているものはありません。

右は、モデルナを接種したヒトから採血した血液の検査結果(同じく血液塗抹法)です。後ほど、金色の筒型構造の部分を拡大した写真を視る前に、先ず、左の健康なヒトの血液細胞と比べてみましょう。お気づきになると思いますが、右は赤血球の形が崩れ、きれいな丸型をしていない、赤血球の中央は破壊されているように見えます。そして粘着性を持ってお互いを引き寄せ、塊を作り始めています。

 

さて、フィリップ・ヴァン・ウェルバーゲン医師は、の画像に見られる金色の筒型構造をチューブと呼び、それをさらに拡大した顕微鏡で見た写真があります。

                     右:左下チューブ(筒型構造)

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チューブの始まりと部分と終わりの部分が見えますね。この写真は本当に恐ろしいんです。

 

スペインの研究者ラ・キント・コロムナ氏によって顕微鏡で見た、酸化グラフェンのようにです。その画像からは、折り畳まれたようなタンパク質が見えました。まるで絵具の下のティッシュペーパーのように見えましたね。

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スペインの研究者ラ・キント・コロムナ氏は、ワクチン内の酸化グラフェンについて、さらに調査するとアナウンスしています。

 

今から見る2つめの写真は、それは比較でなく単独の写真ですが、

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膨大な血液細胞が、完全に凝集しているのが分かります。細胞の間にスペースがなく、正常ではありません。そして白い点で埋められた大きな細胞も見えます。

私たちは、これは可能性として、マクロファージ、防御のための一種の白血球だと信じているのですが、この白い小さな点についてフィリップ・ヴァン・ウェルバーゲン医師のよれば、彼がこれらの細胞に蛍光灯を当てて、これらの白い点を見てみると、それらは白く光り、浮かび上がった。これは信じがたいほどの驚きで、とてつもなく恐ろしいことです。

 

それぞれの写真はすべて異なった患者のものです。フィピップ・ヴァン・ウェルバーゲン医師の患者ですね。

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共通している特徴として、これらの患者は皆、モデルナを接種しているということです。ですので、私たちは本当に危惧しています。

これがなぜ、すべての注射、中でも特にファイザーとモデルナが血栓を引き起こすのかという理由です。それによって心臓発作や心筋炎が起きるのです。疲労感もあります。これが神経細胞に到達すると、ギアン・バレー症候群や多発性硬化症などの神経筋障害を引き起こします。

 

これらの解析は、コロワクの中身を科学的に分析しても分かるものではありません。

人々の体調が悪くなっているその理由を知ることはとても大切だと思います。