迷路

2022/01/27から白文鳥・メス・8歳(今は9歳)が行方不明で探しています。

今日は2回オペ受けた部位の診察日でした。今日から新しい主治医です。

 

2回オペ受けた部位の診察でした。

早めに整形外科医院に行って、病院へ。予約時間の半時間前に着きました。

医院のビルは医院の所有で、駅の改札~医院のビル~病院っと高架で繋がっています。

病院では、予約時間を過ぎても私は呼ばれず他のヒトが呼ばれるので、受付で、

予約時間を言って、まだ呼ばれないんですがと言いました。

それでも呼ばれないので再び受付に、後から来たヒトが先に呼ばれてませんか?

っと言うと、先に呼ばれてるヒトたちは私の予約時間と同じ時間だと言うのです。

同じ時間の中での先に来た順番というのにせよ、私は半時間前に来ているのです。

受付のヒトは、最初の主治医・美男子イケメン主治医の時から知ってるので、

診察終わってから愛想向けておきました。1時間も順番を待っていたのですが。

主治医は今日から新しい主治医で、3人目です。

順番が回って来ないと受付に言ったことで主治医も気まずそうでした。

ものすごく若い先生なので、私は、「いえ、これからよろしくお願いします。」

と言いました。診察が終わった後は「ありがとうございました」っと。

主治医に全面的に委ねていますと言う姿勢を向けました。主治医も解れたようです。

私はヤイヤイ文句垂れる人間ではないので、誤解されないためにも。

最初の美男子イケメン主治医には、いろんなおもろい場面があって想い出深く、

2人目の主治医、3人目の新しい主治医にも、ご繁栄を祈りたいと思います。

これら3人のン主治医は、医療以外の事務関係で分からないことが多いと思うので、

頑張って頂きたいと思います。

 

 

しつこいですが、最初の美男子イケメン主治医は、FFXI、五蛇将の黒魔の将軍ガダラルにそっくりでした。主治医が椅子から立ち上がる時の姿が、ガダラルが武器の鎌を振り回す時みたいで、内視鏡を持つ姿は、黒魔法を詠唱するガダラルみたいでした。主治医の前では笑わないようにしていましたが、主治医は絶えず笑ってました。目が笑っているのです。私は、主治医がガダラルの武器装備姿になるのを想像してしまって、必死で笑いをこらえました。