斎藤元彦問題では立花を高く評価するが泉大津市長では評価せん。アタシは分けて評価しとるのに、アホは斎藤元彦問題での評価で泉大津を評価しとる。本末転倒。COVID-19ワクチンに関しても未だに「厚労省案件」「打ちたいヤツは打てばいい」っとぬかしとるアホっぷり。全てが本末転倒。見たこともないアホがわんさか。

 

 

COVID-19ワクチン接種者の体内からスパイクタンパク質放出されています。それが体内に入ると

◆COVID-19ワクチン接種者には

免疫力が低下しているので、軽くはない症状が出る。

これを、「またコロナに感染しました~」っと言うとおるのです。

◆COVID-19ワクチン未接種者

無症状(自身の免疫力で撃沈)、軽い風邪~軽いインフルエンザ程度

 

COVID-19レプリコンワクチン接種者の体内からスパイクタンパク質放出されています。それが体内に入っても、体内で複製し続けますペット、野生動物などの生物類の体内にも入り、複製し続けるので、動物には特に致命傷このことで、「レプリコンは環境破壊する」と言われている。

 

ナニが「打ちたいヤツは打てばいい」じゃボケめ。誰一人、打ったらイカンのじゃ。

 

ナニが「厚労省案件です」じゃボケめ。厚労省が毒のワクチンを打たせとおるんじゃ。厚労省は国民の命を守っとおらんのじゃ。国民の命を守っとったら、誰も、COVID-19ワクチンは危険だと訴えへん。数多くのヒトが危険を訴えてるのは、厚労省が国民を殺しにかかっとるからじゃボケめ。