【2025/10/16】RMCAチャンネルさん「木原問題その26 木原事件新展開!」

 

【過去動画は概要欄】『木原問題その26 木原事件新展開!告発状に記載されたもう一つの新情報』ゲスト:元検事・弁護士 村上康聡 RM・ジャーナル 第433回

 

 

ヨドバシ.com - 検事の本音(幻冬舎新書) [新書] 通販【全品無料配達】

検事の本音幻冬舎) [新書] 

内容紹介

起訴した事件の有罪率は99%以上、巨悪を暴く「正義の味方」というイメージがある検事。
しかしその日常は、捜査に出向き、取り調べをして、調書を作成する、意外に地味な作業ばかりだ。
黙秘する被疑者には、強圧するより心に寄り添うほうが、自白を引き出せる。
を見せない、当意即妙な尋問は訓練の賜物。
上司の采配で担当事件が決まり、出世も決まる縦型組織での生き残り術も必要だ。
冤罪を生まないために、一切のミスも許されない検事の日常を、
地検をはじめ、検事歴23年の著者が赤裸々に吐露する。

 

 

ヨドバシ.com - 元検事の目から見た「安田種雄氏不審死事件」の真相解明にむけて [単行本] 通販【全品無料配達】

 

元検事の目から見た「安田種雄氏不審死事件」の真相解明にむけて(万代宝書房)

目次

はじめに
第1章 不自然な警察庁長官と捜査一課長の発言
第2章 送致は終わっているのか
第3章 「告発者」を守ることはできるのか?~佐藤氏の告発に公益性はあるのか?
第4章 芥川龍之介 『藪の中』 に瓜二つ!? この問題の動機を考える
第5章 2006年当時の捜査の問題点を探る!
第6章 未送致が意味すること 捜査の矛盾と警察の苦悩
第7章 緊急配信! 大丈夫なのか!? 安田種雄さん遺族が「警察」に告訴状提出!
第8章 今、検察のすべきこと! 警察事件、検察事件に関する想定されるシナリオとリスク回避方策
第9章 X子の疑惑徹底考察と検察の武器 ~刑事訴訟法226条~
第10章 私が遺族代理人ならば…
第11章 死体検案書に見る事件性
第12章 今後「 検察」を動かしていくための方策
第13章 私が担当検事ならば…
第14章 下山事件との類似性も!? なぜ今、 陳述書なのか?
第15章 検察捜査の「現状と展望」
第16章 大塚警察署によるもみ消し「疑惑」決定的証拠はこれだ!
おわりに
RMCAチャンネルについて