
写真は2日前に撮影しました。 この建築物の1Fが、いつも行くスーパーです。
今は、もうすぐ午前2時です。0時ごろ目が覚めました。
寝ていたら、下の娘が扉から顔を出して、アタシのねきに何かを置きました。
いつの間に帰ってきたんやっと思いながらアタシは何かを言いましたが、
何を言うたのか、もう忘れました。
暫くすると、アタシのねきに置かれたものは無く、扉は閉まっていて、
娘が居た形跡がなく、自分しかいないいつもの部屋でした。
淋しさを感じながら、いつのまにか、再び寝てしまいました。
目覚めると、ベイ・シティ・ローラーズを思い出しました。
アタシが3歳の時(61年前、1965年)に、アラン・デレク兄弟がサクソンズを結成し、
6歳の時(58年前、1968年)そしてベイ・シティローラーズに変名。
12歳の時(52年前、1974年)レスリー、エリック。ウッディ、アラン、デレクに。
64歳が中3(14歳~15歳)から高1(15歳~16歳)まで日本でローラーフィーバー。
アラン脱退、イアン加入、イアン脱退パット加入、パットが脱退。
風のストレンジャー(Strangers in the Wind)発売、このアルバムでベイ・シティ・ローラーズの終わりを感じました。
そして、いろんなアーティストを聴くようになりました。
1978年パットはロゼッタストーン結成。
レスリーのベイ・シティ・ローラーズ、イアンのベイ・シティ・ローラーズ。
アラン・ロングミュアー 1948年6月20日 - 2018年7月2日
イアン・ミッチェル 1958年 - 2020年
レスリー・マッコーエン 1955年11月12日 - 2021年4月20日
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今、アタシは64歳で、10歳の時から母がいないことがコンプレックスで、不利を味わい、その後は子育てと生活費に追われ、ふつーの主婦になれずに人生が終わり、ガラホを持つ時代遅れで、AIどころか現実世界自体について行けず、引きこもり気味の日々。QRコードやICチップでの乗車のやり方も知らず、切符を買って、切符の改札口が無く、ウメダの中央口で「切符通れんやん」と駅員にデカイ声で言い、駅員は「申し訳ありません。ここをお通り下さい」っと閉じた改札口を開ける。周囲はもちろん人々が大勢いる。この出来事がキツくて、気にするほどでもないことやのにキツくて、マインドにクリティカルヒット。現実世界について行けん。堕ちていく一方。こんなの薬では治せない。そもそも医者には理解されん。医者の親ぐらいの年齢やし。