迷路

2022/01/27、メスの白文鳥がお外へ飛んで行ってしまいました。探しています。保護して下さった時は警察に届けてください。お願いします。

このコメントに「いいね」をした者たちのせいで日本は滅ぶ

 

 

上記のコメントに、いいね付けた者たちは、在日韓国人なのか知りませんが。

日本人なら、未だアジア人を増やしてはいけないってことを分かってない。

日本人に成りすますアジア人を増やしてはいけないってことを分かってない。

この者たちが日本を滅ぼす原因。

差別という言葉を武器にする民族には下心がある。

侵略の最初の手段が移民。住み着くこと。そこへ外国人参政権

特亜の手段です。

 

 

ポエムっぽく、短い文章

 

そして、時には大した事でもない内容

そういうのがトピックスに掲載されるんですね。

アメブロ

視ないようにしています。トピックスを。

一生懸命書く自分が、バカそのものに感じますから。

別のプロパイダで書こうかな。ワタゲちゃんのことを。

昨日は1,今日は2アクセスです。

無意味なんです。アメブロに書いても。

でも、他にブログは知りません。

支離滅裂な記事ではてなさんには申し訳ないのですが。

 

 

富士宮市在住のロシア人、伊藤イリーナさんはウクライナからの避難者に謝罪した。ロシアは悪くないのに、イリーナさんは母国ロシアを悪にした。多くのヒトにロシアが悪いと誤解を与えた。

 

ウクライナに爆撃・ウクライナ人とロシア人に砲撃などで虐殺・ロシア兵に拷問・虐殺しているのは、ウクライナアゾフ大隊(ネオナチ)CIAの傭兵です。

ウクライナに居るウクライナ人は真実に気付いています。ウクライナから離れた避難者はフェイクニュースを見ますから真実を知らないでしょう。日本在住のロシア人は真実を知ることができるはずです。先ず、マスコミはロシアを悪に仕立ててることに疑問を持つはずです。そして、フェイクニュースを垂れ流していることに気付くはずです。ロシア人ならなおさら。イリーナさんには悲しくなりました。

世界中からウクライナへ提供される武器は、ウクライナ軍・アゾフ大隊(ネオナチ)CIAの傭兵に届けられているのです。武器を提供するだけウクライナに爆撃・ウクライナ人とロシア人に砲撃などで虐殺・ロシア兵に拷問・虐殺されるのですよ。そしてそれをロシアの仕業に仕立ててフェイクニュースが流されるのです。

イリーナさんは防衛相の岸に怒らないといけないんですよ。武器をウクライナに提供するな!っと。

 

5月18日(水)12時44分 読売新聞

ドミトロさん(手前右)とアナトリーさん(手前左)の通訳を務めた伊藤イリーナさん(手前中央)(17日、静岡県富士市役所で)    写真を拡大
 ウクライナから静岡県富士市へ避難しているドミトロさん(30歳代)と、父親のアナトリーさん(60歳代)が17日、富士市役所を訪れ、市営住宅のあっせんや支援金などへの感謝の気持ちを伝えた。

 ドミトロさんがいたウクライナの首都キーウ(キエフ)南方の都市では、「ロシア軍が女性や子供まで殺していた」という。車や徒歩でポーランドへ脱出し、アナトリーさんと合流して4月30日に来日した。

 小長井義正市長から、「市民は力になりたいと思っている」と声を掛けられ、「日本の人々は温かい。感謝している。落ち着いたらぜひ富士登山にチャレンジしたい」となごんだ表情をみせた。

 通訳は、2人の了承を得てロシア人で富士宮市在住の伊藤イリーナさん(50)が務めた。2人とは初対面だったイリーナさんが、「ごめんなさい、プーチンが……」と謝罪の言葉を述べると、2人の目に涙が浮かんだという。イリーナさんは「我々も、男性は人前で涙を見せないという文化なので、本当に驚いた。想像を超える悲惨な現実を突きつけられた思いがした」と唇をかみしめた。