
11歳の高齢のケマリちゃんが、換羽期のしんどさと高齢によるしんどさが重なり、
何時見ても寝ています。四六時中寝ています。起きると息苦しそうにしています。
ヒトのように完璧な治療ができない小動物が切なくて悲しいです。
私が死ぬまで元気でいて欲しいのですが、
自然に逆らうことはできないと分かっています。が、やはり辛いです。
茶色だったケマリちゃんが、つい此間のような気がしてなりません。
まさしく光陰矢の如しで、この年月の経過が信じられません。
ケマリちゃんの苦しさ、痛みを取り除いてあげてください。
宜しくお願いします。